下肢静脈瘤・東京血管外科クリニックTOP > 当院のご案内
米国トップクラスの医療モデル
東京血管外科クリニックは、下肢静脈瘤の治療実績3,865例を誇る全米トップクラスのアラバマベインセンターをモデルに2007年に設立いたしました。
アラバマベインセンターには、アメリカのトップサージャンガイド「Top Surgeon of the America 」に3年連続選出された米国有数の静脈瘤治療専門医キングスリー先生が在籍しています。キングスリー先生の指導のもと、世界水準の高品位医療を提供すべく東京血管外科クリニックは設立されました。
当クリニックは、治ればよいという考え方は存在しません。
公的健康保険の対象範囲にしばられることなく、医師の裁量により常に世界水準の最新治療法を選択することができ、無痛手術、傷あとが残らない手術、傷あとの小さな手術をご提供しています。
世界水準の高品位医療サービスの一環として患者さまへのホスピタリティサービスを常に向上させる努力をしています。
その代表が患者支援室の設置。患者さまご本人、ご家族からのご相談や治療に関する詳しい説明、治療後のアフターケアサポートまで、患者さま立場に立ち親身になって対応するスタッフが在籍しています。
患者さまを最優先(患者さまファースト)をお約束。
待ち時間を解消する完全予約制、30分以上かける徹底した診察、治療方針や治療方法の選択を医師と相談できる体制を整えています。
治療当日は、ご自宅までお車でお送りさせていただくか近隣ホテルへのご宿泊サービスほか、患者さまのお体に配慮したさまざまなアフターケアサービスも充実しています。
24時間365日、ご相談をお受けしています。お気軽に患者支援室までご相談ください。














