下肢静脈瘤・東京血管外科クリニックTOP > 当院のご案内 > 当院の取り組み
- 手術後に、ホッと一息ついていただけるよう、ラウンジで休憩サービスをはじめました。(2011年7月)
- 当院のことを凝縮した約20ページの冊子をおつくりいたしました。(2011年6月)
- ホスピタリティの一環として、化粧室のペーパー類の品質を向上しました。(2011年5月)
- 当院の入口に受付までのご案内POPを設置いたしました。(2011年4月)
- HPにエコノミークラス症候群のページを追加いたしました。(2011年3月)
- 院内にあった丸椅子をすべて処分いたしました。(2011年3月)
- ご記入に迷われることがないよう、ご症状ごとの問診票をおつくりいたしました。(2011年2月)
- お車でご来院になる患者様のために、駐車場マップをつくりました。(2011年2月)
- 下肢静脈瘤や当院についてもっと知っていただけるよう、資料請求の内容を改善しました。(2011年2月)
- ホスピタリティ向上を目指し、診察券のデザインを改善しました。(2011年2月)
- 患者さまの疑問に院長の柳がお答えする、東京血管外科チャンネルをHPに開設しました。(2011年1月)
- 下肢静脈瘤の症状・治療方法・当院の紹介を凝縮したご案内DVDをリニューアルしました。(2010年12月)
- 24時間いつでもご予約していただけるよう、インターネット診察予約を開始しました。(2010年7月)
- 予約不要のフリー外来を開設しました。(2010年1月)
- 5名のスタッフが「弾性ストッキングコンダクター資格」を取得しました。(2009年12月)
- 検査衣をお1人ずつ袋入りの状態でお渡しするよう改善しました。(2009年7月)
- 下肢静脈瘤の啓蒙活動の一環として「無料公開講座」を開催しました。(2009年7月)
- ホスピタリティ向上を目指し、診察室の椅子に「スピーナチェアを」採用しました。(2008年2月)
- 「ファーストラウンジ」を開設し、コンシェルジュによる案内サービスを開始しました。(2008年1月)
- 全国初となる24時間365日対応の「無料写真メール相談」を開始しました。(2007年6月)
- 24時間365日対応の、「無料メール相談」を開始しました。(2007年5月)
- 遠方の患者さまのために「無料ホテル宿泊サービス」を開始しました。(2007年4月)
- 手術後の負担軽減のため、専用車で「ご自宅までお送りサービス」を開始しました。(2007年4月)
- 日本初 患者さまのあらゆる不安や疑問に答える「患者様支援室」を開設しました。(2007年2月)












