下肢静脈瘤・東京血管外科クリニックTOP > 当院のご案内 > 医師のご紹介
院長・高度技術医療センター長 柳 健
- 平成7年:日本医科大学卒業
- 平成7年:日本医科大学付属病院 外科
- 平成13年:医学博士号取得
- 平成13年:国立横須賀病院 外科
- 平成18年:日本医科大学多摩永山病院 外科助教
- 平成21年:東京血管外科クリニック 高度技術医療センター長・日本医科大学 外科 非常勤講師
日本外科学会「指導医」に選定
ガン手術から日帰り手術まで豊富な知識と経験を有する臨床外科医
当院顧問のキングスリー医師の指導を受け、下肢静脈瘤における世界レベルの技術と専門知識を有し、患者さまに常に質の高い医療を提供する“チーム医療”を実現している。
レーザー下肢静脈瘤手術は、日本トップクラスの500例以上、これまで手がけた手術は4,500例以上。
外科専門医・消化器外科専門医・消化器内視鏡学会指導医・がん治療認定医・血管外科学会・脈管学会・日本レーザー医学会所属・アメリカ静脈学会会員。
医師 有薗 久雄

- 平成4年:福岡大学医学部卒業
- 平成4年:福岡大学附属病院麻酔科
福岡赤十字病院 九州ガンセンターなどで勤務 - 平成21年:東京血管外科クリニック
日本麻酔科学会認定麻酔科専門医 ストッキングコンダクター認定 アラバマベインセンター認定医 米国静脈学会会員
約20年以上に渡り外科手術に携わる。専門は形成手術から下肢静脈瘤まで多種
現在、米国アラバマベインセンターで行われている最新治療を日本へ持ち込み、レーザー治療のパイオニアとして活躍している。
医師 簡野晃次(CTO)

- 昭和63年3月:日本医科大学卒業
- 昭和63年6月:日本医科大学付属病院形成外科入局
- 平成7年6月:西新井皮膚科形成外科院長就任
- 平成19年4月:東京血管外科クリニック CTO
赤あざ、赤ら顔、毛細血管拡張症治療を10年以上に渡り研究。皮膚レーザー治療のパイオニア。(20台を使用)
Qスイッチルビー・エキシマ・ダイレーザー・炭酸ガス・アレキサンドライト・YAGなどの各種レーザー装置を使い分け治療にあたっています。
医師 石丸さやか
- 平成5年3月:日本医科大学医学部卒
- 平成5年5月:日本医科大学付属病院形成外科入局
- 平成10年4月:日本医科大学付属第2病院形成外科医局長
- 平成19年4月:東京血管外科クリニック
女性の視点で、血管の病気の診断ケアを行います。痛みや傷跡のない治療法を選択して、患者様のご要望にこたえていきます。
また、女性の悩みである、「むくみ・足の冷え」もご相談ください。













