専門外来・診療内容
特別診療
医療モデル
宣言と約束
アクセス
医師 簡野晃次(チーフテクニカルオフィサー)

- 昭和63年3月:日本医科大学卒業
- 昭和63年6月:日本医科大学付属病院形成外科入局
- 平成7年6月:西新井皮膚科形成外科院長就任
- 平成19年4月:東京血管外科クリニック勤務
赤あざ、赤ら顔、毛細血管拡張症治療を10年以上に渡り研究。皮膚レーザー治療のパイオニア。(20台を使用)
Qスイッチルビー・エキシマ・ダイレーザー・炭酸ガス・アレキサンドライト・YAGなどの各種レーザー装置を使い分け治療にあたっています。
医師 石丸さやか(女性専用デー担当)
- 平成5年3月:日本医科大学医学部卒
- 平成5年5月:日本医科大学付属病院形成外科入局
- 平成10年4月:日本医科大学付属第2病院形成外科医局長
- 平成19年4月:東京血管外科クリニック勤務
女性の視点で、血管の病気の診断ケアを行います。痛みや傷跡のない治療法を選択して、患者様のご要望にこたえていきます。
また、女性の悩みである、「むくみ・足の冷え」もご相談ください。
医師 横山滋彦
- 昭和63年:日本医科大学医学部卒
- 平成10年:日本医科大学付属病院第一外科 講師
- 平成10年:国立横須賀病院外科医長
- 平成14年:横須賀市立病院外科部長
- 平成19年:東京血管外科クリニック勤務
レーザー下肢静脈瘤手術をはじめ、これまで手がけた手術は 5000件以上、消化器癌から下肢静脈瘤手術まで多岐にわたります。専門は、日帰り手術。
外科専門医・大腸肛門病専門医・消化器内視鏡学会指導医・血管外科学会・脈管学会・日本レーザー医学会所属。














