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当院の取り組み

医療モデル

東京血管外科クリニックは、全米NO,1の下肢静脈瘤専門クリニックをモデルに世界水準の医療サービスを提供していきます。

独自の患者ケアサービスを構築し、下肢静脈瘤のレーザー治療の実績を重ねている米国アラバマベインセンターをモデルに日本で初めての下肢静脈瘤レーザー治療専門クリニックとして東京血管外科クリニックを設立いたしました。
アラバマベインセンターでの実績・データをもとにした最先端のレーザー治療機器を多種複数台導入し、疾患さまの症状や体調に合わせた治療を提供していきます。

常に最新のモデルを導入 アジア最大のベインセンターを目指しています。

 

アラバマベインセンターの実績

下肢静脈瘤の治療実績24,000例
ダイオードレーザー467例
ラジオ波1,099例
クールタッチレーザー18,434例

世界一のレーザー手術実績。
1日に平均10人の手術が行われています。病院滞在時間約1時間(手術30分)
また、アラバマベインセンターの患者ケアサービスを採用し、来院前の相談受け付けから来院された際のメンタルケア、医師からの診断説明のフォローアップ、手術後の相談受け付け、さらにご家族の方々へのご説明にいたるまで、専門の女性スタッフ(資格取得者)が親身になって患者さまをサポートしていきます。

2016-06-29 05.58.24

2017年 Dr.Isobeが来日してレベルチェックを行いました

ジョン・R・キングスリー先生

ジョン・R・キングスリー先生

●主な資格・所属学会

  • 全米外科学会フェロー
  • 全米血管外科学会フェロー
  • RVT
  • アラバマ州及びパシフィックノースウエスト地区血管外科学会名誉理事
  • 全米日帰り手術学会会長
  • 他多数

フロリダ大学医学部卒
アメリカのトップサージャンガイド「Top Surgeon of the America 」に3年連続選出された米国有数の下肢静脈瘤治療専門医。
下肢静脈瘤治療暦30年、血管内治療を米国でもいち早く導入、現在は、アラバマ静脈瘤治療トレーニングセンターを開設し、世界中から下肢静脈瘤治療専門医を受け入れ、指導・養成している。