ハンドベイン(手にできる静脈疾患)

下肢静脈瘤・東京血管外科クリニックTOP > ハンドベイン

手の甲に血管が見た目にはっきりと浮き出て目立つようになります。
当クリニックでは日本で初めてのハンドベイン(手の静脈の拡張)のレーザー治療を行っています。

ハンドベイン・治療前
治療前
ハンドベイン・治療後
治療後
ハンドベイン・治療前
治療前
ハンドベイン・治療後
治療後
その他の症例写真はこちら

EVLH法(Endovascular Laser Treatment for The Hands)

ハンドベインの治療はEVLH法と言われる治療方法で、ニューヨークのサディック医師の指導のもと日本での治療が可能となりました。
EVLH法は新しく画期的な手術法です。非常に細いレーザーファイバーを血管へ挿入して目立つ血管をアブレーションします。
この手術は低侵襲で副作用もほとんどなく、手の若返りが可能です。


メールで相談する

下肢静脈瘤の専門クリニック
東京血管外科クリニック
 〒101-0061 東京都千代田区三崎町 2-9-12 弥栄ビル3F0120-64-4103 TEL.03-3556-4103
東京下肢静脈瘤センター 

Copyright(C)2007 東京血管外科クリニック All Rights Reserved.