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プレスリリース

報道関係各位

2007年12月10日 東京血管外科クリニック

静脈疾患治療専門 東京血管外科クリニック
米国アラバマベインセンター指導のもと世界水準の高品位医療を提供する
静脈疾患専門クリニックが本格始動しました。

東京血管外科クリニック(東京都千代田区  院長:横山滋彦)は、静脈疾患 レーザー治療を専門とした米国アラバマベインセンターと医療提携を結び、 日本で初めての静脈疾患レーザー治療専門クリニックとして設立されました。 本年12月、治療実績200例を超え、日本における世界水準の高品位医療を実現 したクリニックとして本格始動いたしました。

【東京血管外科クリニック】

トップサージャンガイド「Top Surgeon of the America」に3年連続選出され た米国有数の静脈瘤治療専門医、ジョン・R・キングスリー医師を擁する治療 実績数世界有数の静脈疾患レーザー治療専門クリニック「米国アラバマベイン センター」と医療提携を結び、世界水準の高品位医療、世界最高水準のホスピ タリティを提供する静脈疾患治療専門クリニックとして東京都千代田区に設立 されました。

【静脈疾患とは】

足の静脈弁が壊れ逃げ場のない血液が静脈の血流が停滞し血管が浮き出てくる 「下肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)」、顔や体の毛細血管が線状、分枝 状、網目状に皮膚を通して見える「毛細血管拡張症」、日本で初めてとなる手 の静脈が浮き出てくる「ハンドベイン」などが主な静脈疾患です。

静脈疾患は見た目の悪さだけでなく静脈周辺の組織に影響を与えます。 とくに下肢静脈瘤は、足がつる、だるい、むくむ、湿疹がでるなどの症状から、 病気が進行した場合、出血、潰瘍にまでいたる病気です。

血管内に溜まった血液は血栓ができやすくエコノミー症候群の原因ともなって います。

【世界水準の高品位医療】

東京血管外科クリニックは、国内で初めて導入された対外式レーザー治療をは じめ、世界各国から優秀な最先端治療機器を取り揃え、米国アラバマベインセ ンターの研修を修了した医師や看護師が治療にあたります。

前出のジョン・R・キングスリー医師が当院のテクニカルアドバイザーとして 就任しています。技術指導から最新の医療情報の共有を行っています。

【世界最高水準のホスピタリティ】

米国アラバマベインセンターの患者さまホスピタリティサービスを国内向けに アレンジし、患者さまファーストの精神をもってサービスを提供しています。

一例として、治療を施した患者さまには術後ケアとして、治療当日専用車でご 自宅までお送りするか、東京ドームホテルにご宿泊いただくホスピタリティサ ービスを行っています。

また、クリニック内に医師チームから独立した患者支援室を設置し、患者さま およびそのご家族のケア、来院前、来院時の無料カウンセリングを行っていま す。

東京血管外科クリニック 基本情報 www.tokyokekkan.com

所在地    : 東京都千代田区三崎町2-9-12 弥栄ビル3F
電話番号 : 03-3556-4103 0120-64-4103
診療時間 : 午前10時〜午後1時・午後3時〜午後7時(日・祝休診)
診療科目 : 心臓血管外科・外科・形成外科・皮膚科・内科
対象疾患 : 下肢静脈瘤、クモの巣状静脈瘤、血管拡張症、赤ら顔、ハンドベインなどの静脈の疾患

お問い合わせ

東京血管外科クリニック 広報室 03-3556-4103 hiro@tokyokekkan.com

下肢静脈瘤・毛細血管拡張症・静脈疾患レーザー治療専門
東京血管外科クリニック 〒101-0061 東京都千代田区三崎町 2-9-12 弥栄ビル3F フリーダイヤル0120-64-4103
東京下肢静脈瘤センター 東京ハンドベインセンター 併設

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